2008年11月14日

トレイシー・ローズが誘うオンラインカジノ

 英文スパムで送信者名に目が留まったのは久しぶり。ちょっと…いやかなり恥ずかしい…。
【記事の続きはこちらへ】
posted by 末期ぃ at 20:18 | 鳥取 ☀ | オンラインギャンブル | Comment(0) | TrackBack(0)

2008年10月15日

ソース丸出しのアホカジノスパム

 英文スパムの中で「Casino云々」という送信者や件名のHTMLソース丸出しで全然読めないスパムが、6月末くらいから1000通は届いています。まあ、オンラインカジノだろうと顧みず秒札していました。
 そんな中、11日にねこめさんの、「出会えない系サイト探検隊」さんの記事を見て、これらはHTMLで読むと結構なアホスパムだったと知り、慌てて取り上げることにしました。
【記事の続きはこちらへ】
posted by 末期ぃ at 22:30 | 兵庫 ☀ | オンラインギャンブル | Comment(4) | TrackBack(0)

2007年10月17日

ユーロプライムカジノ

先日英文スパム"Magic Jackpot"が大量に飛来しましたが、
今度は久しぶりにオンラインカジノの日本語スパムが飛来しました。
【記事の続きはこちらへ】
posted by 末期ぃ at 23:56 | シアトル ☁ | オンラインギャンブル | Comment(0) | TrackBack(0)

2007年10月07日

Magic Jackpot大襲来!

今日11時過ぎにメーラーを開いて驚いた!今朝2時過ぎには5通だったスパムが113通も溜まってる!
【記事の続きはこちらへ】
タグ:Magic Jackpot
posted by 末期ぃ at 13:36 | 奈良 ☀ | オンラインギャンブル | Comment(2) | TrackBack(0)

2007年03月31日

ロイヤルカジノ

(本稿はHPにて2007年3月12日に公開していたものを再編集の上ブログ記事化したものです)
オンラインポーカー大会スパムの16分後、別のカジノ勧誘のスパムが飛来していました。
来てすぐ見に行かなかったので気づいたらその誘導先は消えてしまいましたが、3月8日同じ文が飛来し9日にサイトを見に行きました。
同日「新・いらないメール展示会」のmasayan-kashiさんが見に行かれて超危険!オンラインカジノスパム!と警告されておられます。
【記事の続きはこちらへ】
posted by 末期ぃ at 23:20 | オンラインギャンブル | Comment(0) | TrackBack(0)

オンラインポーカー大会

(本稿はHPにて2007年3月12日に公開していたものを再編集の上ブログ記事化したものです)
オンラインパチンコのあと、「オンラインポーカー大会」の広告が来ました。
これも飛来したときは気にしておらず、「新・いらないメール展示会」さん、その後「Tamaki's blog」さんに公開されたあと確認しに行ったものです。
【記事の続きはこちらへ】
posted by 末期ぃ at 21:22 | オンラインギャンブル | Comment(0) | TrackBack(0)

オンラインパチンコ

(本稿はHPにて2007年3月12日に公開していたものを再編集の上ブログ記事化したものです)
オンラインギャンブルというカテゴリを立ててみました。ここではネット上でギャンブルを行うサイト(いわゆるオンラインカジノ)に誘導するスパムを扱います。

 金品を賭けるカジノは賭博であることにはどなたも異議はないでしょう。
日本では刑法第百八十五条(単純賭博罪)および第百八十六条(常習賭博罪)により取り締られています。但し、同第三条(国民の国外犯)に規定されて居ないため、日本国民が外国のカジノへ出かけて遊ぶことは罪になりません。
 さて、インターネット上においてもオンラインゲームのようにオンラインカジノが開かれる様になりました。
 日本国内で開帳すれば当然犯罪ですが、問題はサーバーが国外にあるカジノに国内から参加しようとする場合です。

 法的には現在グレーゾーンです。公式見解は無いのですが、朝日新聞の取材では警察庁は「違法」と述べています。
(朝日新聞サイト[be]2005.2.5記事)現在リンク切れ
 しかし海外のオンラインカジノサイトを紹介・誘導する国内サイトは多数あります。実際遊んでいる人も沢山居ます。
 それらのページ開設者の言い分では「違法判例は無い」「はっきり違法と規定されていない」「賭博は両罰罪なので片方だけ罰せられる事はない」など強弁しています。最後のは賭博罪が人対人の賭博を想定しているので、賭けた人が有罪なら胴元も有罪→胴元は海外なので合法→賭けた人だけ罰せられたらおかしい、という論法です。
 また国外にあるカジノサイト側も日本語の解説ページを設けているところもあり、問題ないのかと錯覚しがちです。
 しかし現在摘発者が居ないのは立証・立件が困難な為であって、やはり警察の見解通り手を出さないのが賢明と思われます。
 なおカジノの代名詞・ラスベガスのあるアメリカでさえオンラインカジノは違法化に動いているそうです。
【記事の続きはこちらへ】
タグ:pachi-game.com
posted by 末期ぃ at 14:38 | オンラインギャンブル | Comment(6) | TrackBack(0)